ブログは、自己表現の場なのだ。

ワタシが、ブログを書いているというのは、実は会社の仲間は知らない。

なぜ「金融blog」かというと、約10ヶ月前に、会社で、金融の比較サイトを受注したことがきっかけでした。
ちょっと、システムが入ったサイトだったので、システム会社との間に立って、
いわゆる、言葉の定義などをいろいろと話しました。

そこで、バリュー投資やら、信用取引やら、FXやら、
投資に関わる用語を覚えたわけです。

で、今は、、この辺りの仲間と、
WEBデザイナー1年生♪

年金用語集

N’sセレクト

私もWEBデザイナーに!

イタズラ大好き♪まさえさん♪

一緒に、お小遣い投資塾をやっているのです。

こういう仲間って意外と楽しいものです。

現在は、ほとんどが、デイトレなので、リスクはあんまりありません。
(とはいっても、ちょっと損してるけどね。。)


3月 2008

大阪、仙台、地方が今年は来る!

昨年は、金融業界の景気が良かったようです。

給与の上昇率の上位20社の中には、
アセット・インベスターズ、
ダヴィンチ・アドバイザーズ
LEOC
シンプレクスIA
パシフィックマネジメント
フィンテックグローバル
クオンツ
セキュアード・C・J
など、金融、不動産関連の企業の顔が揃っています。

また、首都東京だけでなく、地方の金融系の企業も調子が良かったようです。

例えば、大手求人サイトを見てみても、
大阪の求人
仙台の求人
名古屋の求人
福岡の求人
には、必ずといってよいほど、金融系大手企業の名前が掲載されていました。

ファイナンシャルリテラシーの低い日本では、まだまだ少ないですが、優秀な投資企業が出始めている証拠でしょう。

投資事業であれば、極端な話、きれいなオフィスや、大勢の従業員はいりません。そして東京である必要はありません。
そう考えると、例えば、シンガポール、ダブリンのように、税を優遇できる地方が現れれば、(宮崎など、期待大!!)、本社を地方へ移転する企業も少なからず出てくるでしょう。

そうなると、地方求人は当然増えます。
大阪、福岡、仙台、名古屋などは、既に大手企業、優良企業はたくさんありますが、それ以外の地方都市も、うまい誘致の方法さえ考えれば、金融系企業をを中心として呼び込み、地域を活性化させることができるのではないでしょうか。


1月 2008

金融

ウォールストリートの由来はオランダ人がインディアンからその土地を守るためインディアンから購入したマンハッタンに壁を立てたのがはじまりとされる。

今でもマンハッタンにはオランダを思わせる地名が数多くある。例えばニューアークとニューヨークをつなぐホランドトンネルなどは有名である。

金融都市ニューヨークはそうやってできあがってきたのである。
ニューヨークに行った際には是非色々な場所に立ち寄ってみてはどうだろうか?金融に関する勉強などもかねていつか私もいってみたい。

また、ニューヨークは周りの島も美しい。スタテンアイランドから見るニューヨークは非常に美しく昼夜問わず美しいニューヨークを見ることができる。ブルックリンからのニューヨークの横顔もまた格別の美しさである。

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クレジットカードとは?
転職サイト比較


6月 2007

SEO検索エンジン最適化

SEOは非常に関心を持たれているキーワードである。
SEOは基本は内部のHTMLの美しさである。

この内部がしっかりしていれば、良いサイトとして、上がる可能性が出てくる。

逆に内部がボロボロであればどんなにリンクをうけていても決して検索エンジンの上位に上がることはないだろう。


6月 2007

産後ダイエット

産後のダイエットは非常に難しい。


6月 2007

クレジットカードの便利さ

クレジットカードは非常に便利なツールである。お金がなくてもお金を持たずにモノを買うときに支払いができる。
そして、おつりもないので財布もかさばらない。
それだけでは、なく買った分利用した分ポイントが貯まりそのポイントで商品などをゲットすることができる点が良い。
クレジットカードは非常に便利なツールである。

ただ一方困って点が、クレジットカードはお店側が利用料金を一部負担しているため、安い商品、例えば100円などの商品を購入する際にクレジットカードを利用するとお店側の手取りは低くなってします。

それがゆえ、スーパーでもクレジットカードで購入する場合はお店のポイントが付与されなかったり色々困った点がついてくるという問題がある。

ただ、まぁそれは使い分けができれば何の問題もないことだ。

クレジットカードは同時に危険性も秘めている。

それはお金と同等の価値を持っているにも関わらず非常に手軽で尚かつ現金を直接取引しないので、使いすぎや感覚麻痺に陥ってしまうことである。これいより自分が今月いくら使ったのかわからなくなり、あげくのはてには自分では到底払うことのできない額を借金してしまうことになってしまったりもするのである。

この問題を解決するには、やはりクレジットカードを使わないおんがベストであると私は思う。
そもそもつかわなければ手数料を取られることもないしトラブルに巻き込まれることもない。
まぁ日本ではそういう考え方が多いためクレジットの普及率がすくない。

そのため犠牲になっている部分も多々ある。

それはネットサービスである。

ネットサービスはスピードが命そのため、クレジット決済が一番早く銀行振り込みや〒はとても不便である。

しかし、いかんせん日本人にはクレジットカードを持っているものがすくないため、この決済のシーンで非常にてこずってしまうのである。

クレジットカードの普及はネットサービスの拡大にかかせないのである。

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6月 2007

Welcome to WordPress

WordPress の世界へようこそ。
このテスト用の投稿は、インストールが問題なく終了したことを意味しています。早速この内容を編集、もしくは削除してあなた自身のブログを始めてください。


6月 2007