昨日ニューヨークダウは約6%
ナスダックにいたっては9%強を下げました。
これはアメリカの金融対策が却下されたことを投資家が不安視したためだと思います。
しかし、この問題も長期で見れば本質的には大した変わりはないのかと思います。
というと誤解がありますね。
とにもかくにも今金融業界は苦境の真っ只中にいます。
しかし、忘れてはいけないのはこの中でも業績をあげている一部の金融関連企業もそれなりにあります。
ようは未来を予想できているかどうか・・・・
また、今後景気が回復する際に今のような時期に投資をし、何十年後かに富を築く人もいるでしょう。
金融はこれが醍醐味でもありますね。
絶好の投資機会とは皆が投資に興味がなくなるほどあきれ返る状況にある。
そのときこそが絶好の投資機会であることを忘れず。もっとも自分が投資するのが怖いと感じるくらいが絶好の投資機会である。
しかしながらそういう状況であればなんでもよいわけではない。
結局それ以上の不幸も待ち受けているわけで、結局はしっかりと企業分析、価値算出を行った上でやるのがベターであり、ベストである。
ロンドンのシティと呼ばれるエリアも金融で非常に有名な地区である。
イギリスを代表する証券取引所のロンドン証券取引所がある。
ロンドン、シドニー、香港、シンガポール、アムステルダム、ニューヨーク、東京、ロサンゼルス?一つ多いような気もしないでもないが
上記の証券取引所は有名である。
ウォールストリートの由来はオランダ人がインディアンからその土地を守るためインディアンから購入したマンハッタンに壁を立てたのがはじまりとされる。
今でもマンハッタンにはオランダを思わせる地名が数多くある。例えばニューアークとニューヨークをつなぐホランドトンネルなどは有名である。
金融都市ニューヨークはそうやってできあがってきたのである。
ニューヨークに行った際には是非色々な場所に立ち寄ってみてはどうだろうか?金融に関する勉強などもかねていつか私もいってみたい。
また、ニューヨークは周りの島も美しい。スタテンアイランドから見るニューヨークは非常に美しく昼夜問わず美しいニューヨークを見ることができる。ブルックリンからのニューヨークの横顔もまた格別の美しさである。
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金融関連でびっくりなのがゴールドマンサックスである。
それも納得社員の平均給与が3000万円、ボーナス支給額2兆円
新卒にも1200万円のボーナスが支給される。
ゴールドマンサックスのCEOは年ポウ60億円である。
なんという実力世界資本主義の象徴のような世界である。
しかし、仕事は非常にハードであり、仕事は朝の九時から朝の5時までの9時5時である。
非常にシビアな世界である。
クレジットカードは非常に便利なツールである。お金がなくてもお金を持たずにモノを買うときに支払いができる。
そして、おつりもないので財布もかさばらない。
それだけでは、なく買った分利用した分ポイントが貯まりそのポイントで商品などをゲットすることができる点が良い。
クレジットカードは非常に便利なツールである。
ただ一方困って点が、クレジットカードはお店側が利用料金を一部負担しているため、安い商品、例えば100円などの商品を購入する際にクレジットカードを利用するとお店側の手取りは低くなってします。
それがゆえ、スーパーでもクレジットカードで購入する場合はお店のポイントが付与されなかったり色々困った点がついてくるという問題がある。
ただ、まぁそれは使い分けができれば何の問題もないことだ。
クレジットカードは同時に危険性も秘めている。
それはお金と同等の価値を持っているにも関わらず非常に手軽で尚かつ現金を直接取引しないので、使いすぎや感覚麻痺に陥ってしまうことである。これいより自分が今月いくら使ったのかわからなくなり、あげくのはてには自分では到底払うことのできない額を借金してしまうことになってしまったりもするのである。
この問題を解決するには、やはりクレジットカードを使わないおんがベストであると私は思う。
そもそもつかわなければ手数料を取られることもないしトラブルに巻き込まれることもない。
まぁ日本ではそういう考え方が多いためクレジットの普及率がすくない。
そのため犠牲になっている部分も多々ある。
それはネットサービスである。
ネットサービスはスピードが命そのため、クレジット決済が一番早く銀行振り込みや〒はとても不便である。
しかし、いかんせん日本人にはクレジットカードを持っているものがすくないため、この決済のシーンで非常にてこずってしまうのである。
クレジットカードの普及はネットサービスの拡大にかかせないのである。